東京国際キルトフェスティバル アルルの女性の伝統衣装☆

画家ゴッホが描いた女性の肖像画で、モデルが身に着けていたのは、アルル地方の伝統衣装!

同じスタイルの衣装が再現展示されていました。

特徴は、髪飾りと肩掛け!

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                フォーマルなスタイルも!

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                刺繍が素敵なウエディングドレス!

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              色も柄も様々な肩掛けで、おしゃれを楽しんだのでしょうね!

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初めて出かけたキルトフェス、すべてを見尽くすことは不可能でしたが凄く刺激的な体験でした。

場所が東京ドームで、スタンドに腰かけて会場を見渡すと、

春五月、西武ドームで開催されるバラとガーデニングショウを思い出しました!

基本、設営は似てるかも!


この記事へのコメント

2019年02月14日 11:46
アルルの伝統衣装、素敵ですね。
私なんか「キルト」と聞くと、
パッチワークの作品しか、頭に
イメージが浮かんで来ないんですが、
ヨーロッパのキルトの伝統は、
もっと奥深いもののようですね。
sasapanda
2019年02月14日 22:34
yasuhikoさんこんばんは!
アルルの女性の民族衣装は、ゴッホの絵とのつながりで展示されていて、
そこにキルトが、どうかかわるのか私も不勉強です!
ただ、衣装に使われたレース編みや,刺しゅうを施した髪飾り等を見ると、
ヨーロッパの女性たちの手仕事への想いを強く感じましたね♪

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